基本情報
意味
きざし、うらない、数の単位(ちょう)
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
物事の起こる前に現れる兆候や前触れを意味する。例として「兆候」「前兆」「予兆」などがある。
2
占いをしたり、占う行為を意味する。例として「占兆」がある。
3
数の単位として用いられ、一億の一万倍を表す。非常に大きな数を示す際に使われる。
4
数が多いことを意味し、「兆民」のように用いられる。
5
墓地や墓を指す意味もあり、「はか」と読む。