基本情報
意味
うね、はたけ、たぐい・ともがら、さきに・むかし、だれ
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
耕地のうね。畑で作物を育てるために土を盛り上げた部分。
2
田畑。特に麻を栽培する専用の畑を示す場合もある。
3
たぐい。ともがら。同類や仲間を指し、特に「範疇」のように文語的な表現で用いられる。
4
さきに。むかし。過去の時代や出来事を指し、「疇昔」のように用いられる。
5
だれ。不特定の人を指す古語的な表現。
6
むくいる。恩を返す、または行為に対して報酬を与えること。
7
ひとしい。何かが同じであること、または等しいことを示す。