基本情報
意味
ひじき、団欒、おうち
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
建築用語で、柱の上部に渡され、上からの重みを支える横木を指す。ひじき、うでぎとも呼ばれる。
2
人が集まるさま、まるい、まどかな様子を表す。特に「団欒」という語で、親しい人々が集まって和やかに過ごす状態を意味する。
3
おうち、またはセンダンの古名として用いられる。木造建築の構造材を指す場合と、植物(センダン科またはムクロジ科の落葉高木)を指す場合がある。