基本情報
意味
ほめる、詩経の六義の一つ、仏の徳をほめたたえるうた
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
ほめる、ほめたたえること。何かや誰かの偉業や美点を称賛し、讃美の意を表す。
2
『詩経』の六義の一つ。宗廟の舞楽の歌であり、祭りや祝福の場で用いられる詩のスタイル。
3
仏の徳をほめたたえる歌。仏教において、仏やその教えを賛美する詩や経文。
4
かたち、すがた、ありさま。物事や存在の形状や様子を表す。
5
ゆるやか、ゆるやかである。物事の進行や態度が穏やかで、厳しさのない状態。