基本情報
意味
ためらう、なお、なお…ごとし
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
ためらう。決断を下さずに迷ったり、躊躇したりする様子を表す。
2
ぐずぐずする。物事を先延ばしにしたり、無駄に時間をかけたりする行動を指す。
3
なお。やはり。それでもなお。さらに。まだ。
4
なお…ごとし。ちょうど…のようである。似ている。まるで…のようであるという意味で、比較を示す表現。
5
さるの一種。特に古代日本において、猿は神聖視されることがあり、神話や伝説でも重要な役割を果たすことがある。