基本情報
意味
らくだ、駱駝、だちょう、駝鳥
読み方
音読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
ラクダ科の哺乳動物で、背中にこぶを持ち、乾燥地帯に生息する。駱駝。
2
ダチョウ科の大型の鳥で、飛べないが走るのが速い。駝鳥。
3
らくだの背に荷物をのせる行為を指す。
4
らくだのように背が曲がったさまを表す。
熟語
ラクダ科の哺乳類で、南米アンデス地方に生息する。背中のこぶがなく、体高は約2メートル程度である。古くから家畜として飼育され、荷物の運搬に用いられるとともに、肉や毛も利用される。別名をリャマともいう。