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譏
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kanji.me/譏
目次
基本情報
読み方
書き方
意味
熟語
基本情報
部首
言
(げん・ごんべん・ことば)
画数
19画
漢検
1級
JIS水準
JIS第2水準
意味
そしる、とがめる、せめる
読み方
音読み
キ
訓読み
せ(める)
そし(る)
書き方
アニメーション
筆順
画数ごとの書き順
1画目
2画目
3画目
4画目
5画目
6画目
7画目
8画目
9画目
10画目
11画目
12画目
13画目
14画目
15画目
16画目
17画目
18画目
19画目
完成
意味
1
他者の欠点や過ちを指摘して悪口を言うこと。
2
相手の言動や行為を攻撃し、非難すること。
3
相手の過ちや不正を咎めて、その行動を問題視すること。
熟語
続
貂
之
譏
【ぞくちょうのそしり】
「続貂之譏」とは、晋の時代に趙王倫が官位を濫発し、貂の尾を冠飾りとする高官が乱立した故事に由来する。本来は身分にふさわしくない者が官職に就くことを批判する意味であったが、転じて、優れた前人の業績に続く者が凡庸であること、あるいは前作に続く作品が劣っていることを批判する喩えとして用いられる。