基本情報
意味
れんじ、てすり、のき
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
窓や欄間などに取り付ける格子状の構造物。れんじ(連子・櫺子)とも呼ばれ、光や風を取り入れつつ外部からの視線を遮る役割を果たす。
2
階段や通路などの縁に取り付けられる手すり。転落防止や支えとして機能し、欄干(櫺檻)の意味を持つ。
3
屋根の端から外に突き出た部分。のき(軒)やひさし(庇)を指し、雨水の排出や日差し・雨を防ぐ役割を持つ。
窓や欄間などに取り付ける格子状の構造物。れんじ(連子・櫺子)とも呼ばれ、光や風を取り入れつつ外部からの視線を遮る役割を果たす。
階段や通路などの縁に取り付けられる手すり。転落防止や支えとして機能し、欄干(櫺檻)の意味を持つ。
屋根の端から外に突き出た部分。のき(軒)やひさし(庇)を指し、雨水の排出や日差し・雨を防ぐ役割を持つ。