基本情報
意味
小さな橋、はたざお、ちぎ(大型のさおばかり)
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
小さな橋のこと。川などにかけられた比較的小型の橋を指す。
2
はたざお。旗を掲げるために用いる竿のこと。特に祭りや行事、船舶などで使用される。
3
ちぎ、ちきり。物の重量を測るための大型の竿秤(さおばかり)を指す。農業や商業などで用いられる道具である。
小さな橋のこと。川などにかけられた比較的小型の橋を指す。
はたざお。旗を掲げるために用いる竿のこと。特に祭りや行事、船舶などで使用される。
ちぎ、ちきり。物の重量を測るための大型の竿秤(さおばかり)を指す。農業や商業などで用いられる道具である。