主に「蝦蟇(ガマ)」または「がまがえる・ひきがえる」を表す漢字です。
湿地や水辺に生息する大型の両生類で、皮膚は滑らかではなく、隆起したイボ状の突起が多いことを特徴とします。
俗語として、特に大きな蟆を指して「がま」と呼ぶこともあります。