基本情報
意味
しおり、目印、案内・てびき
読み方
音読み
訓読み
書き方
画数ごとの書き順
意味
1
書物を読む際に、読みかけのページに挟んで目印とするもの。紙や布など様々な素材で作られ、読書の進行状況を示すために用いられる。
2
山や林を歩く際に、道に迷わないように木の枝を折るなどして付ける目印。自分の通った道を記憶するための工夫として利用される。
3
転じて、情報や道案内を提供するための書物やガイドブック、手引きを指す。特定の場所や手順についての知識を提供し、利用者の理解や移動を助ける役割を果たす。