「倭」の異体字として用いられる漢字です。
主に人名や歴史的な文脈で稀に使用されます。
一般的な現代日本語の文章ではほとんど見られません。
字形は「倭」に類似しており、旁の部分が異なります。
国字や和製漢字の一種として分類されることもあります。